
社員の挑戦について
社風2026年5月20日 公開

社員の挑戦を後押しする風土はありますか?
株式会社シニアライフクリエイトです。貴重なご質問をいただきありがとうございます。
社員の挑戦を後押しする取り組みとして、やりたいことがあれば自ら企画し実行することを前提とした風土があります。
例えばSV(スーパーバイザー)であれば、担当エリアの特性を踏まえた販促企画を自ら立案し、稟議を通して実行することが可能です。
また、事務部門においても、未経験の業務に挑戦したい場合、メンバー間で協議のうえ担当替えを行うなど、内勤部門でも個人の意欲を尊重しています。
商品開発の面でも、日常の中で得た気づきをそのまま企画につなげる動きが活発です。
出張先や日常で見つけたアイデアを共有し、毎週の会議で検討することで、新たな商品づくりにつなげています。
月に一度提供する「旅気分を味わえるお弁当」などの企画も、社員の発想から生まれた取り組みの一つです。
地域ごとの味を取り入れたメニューは、お客様の楽しみとなると同時に、社員のアイデアを形にする機会となっています。
これからも現場の声やアイデアを大切にしながら、より良いサービスづくりに取り組んでまいります。
