
プロパー社員のキャリアパスと上層部への昇進について
スキル・キャリアアップ2026年5月29日 公開

口コミで「上層部は親会社からの出向者が多い」という声を見かけました。プロパー社員の登用実績はどのようになっていますか?
ご質問いただきありがとうございます。
現在、社長や一部の役員が親会社から就任しているのは事実ですが、これは適材適所の配置によるものです。
そのため、プロパー社員の昇進に限界があるということは一切ありません。
弊社では、親会社からの出向者、プロパー社員、中途入社社員といった経歴にかかわらず、優秀な人材を公平に上層部や役職に登用しています。
実際に、時期によってはプロパー社員が社長や役員の半数を占めることもあります。
このような実力主義に基づく適正な配置を実現するため、弊社では透明性と客観性を重視した評価制度を運用しています。
年齢や社歴にとらわれず、日々の成果やスキル向上が正当に評価へ反映されるため、社内には活気が生まれ、自信を持ってキャリアアップを目指す社員が多くおります。
評価制度の仕組みについては、以下の記事で詳しく説明していますのでぜひご覧ください。
評価制度について 【公式】株式会社エフリード - 「kai」口コミ・評判へ回答するポータルメディア
社員の方々はどのような項目に基づいて評価されるのでしょうか。貴社の評価制度について教えてください。
