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株式会社類設計室

設計事業部 類設計室 ・建築の企画、計画、意匠、構造、設備、積算、監理 ・都市計画・再開発における地域調査および、それに基づく企画・基本計画の立案 ・マスタープランやリーディングプロジェクトなど、自治体の政策具現化のための調査・提案 営繕事業部 ・資産活用、設備投資計画、 ・FM・PM 業務、長期修繕計画 ・施設運用・維持保全 教育事業部 類塾プラス ・小4〜中3(本科) ・年中〜小3(幼小科) ・探求講座 ・オンライン ・高1~高3(高校部門) ・自然・しごと学舎 ・類学舎 農園事業部 類農園 ・農産物栽培(奈良・三重) ・産直事業 ・農業コンサルタント 地域共創事業部 類宅配 ・ポスティング事業、宅配網の組織化 ・地域共創事業、まちづくり ・地域モニタリング、立地戦略事業

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  • 劇場会議(全社会議)について

    職場環境2026年1月16日  公開

    劇場会議(全社会議)とはどのような会議ですか?開催目的や内容、社員への効果について教えてください。

    実態はこうです

    ご質問をいただきありがとうございます。

    弊社では年に3〜4回、全社員が一堂に会する劇場会議(全社会議)を開催しています。東京・大阪を含む全国の拠点から社員が集まり、経営方針や事業の進捗、今後の3カ年計画などを全員で共有する重要な場です。

    会場は300〜400名が入る社内ホールを使用し、各現場の実情や新しい取り組みを共有し、議論しています。

    近年は社長交代を契機に発信スタイルが大きく変化しました。以前は限られたメンバーの発言が中心だったところから、現在では入社1年目の若手社員からベテランまで幅広い層の発言が増え、自身の経験や意見を発信するようになっています。

    発表内容も事業部の枠を超え、他部門のアイデアを自部門に活かすような交流や意見交換が盛んに行われています。

    また、経営会議や事業別の定例会議(月1回)も含め、社員が主体的に意見を出し合う機会を増やす取り組みを進めています。劇場会議で交わされたアイデアが実際の制度や福利厚生の見直しにつながった事例もあり、社員の声を経営に反映する文化として定着しています。

    今後も全員が同じ方向を向いて成長できる組織づくりを目指し、情報共有と意見交換の場として劇場会議(全社会議)を進化させてまいります。

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