
意思決定フローについて
経営方針・事業内容2026年8月7日 公開

社内における意思決定のフローについて教えてください。
実態はこうです
ご質問いただき、ありがとうございます。
社内における意思決定は、役員および部課長による会議で議論・決定したうえで、現場へ共有する流れで進めています。
決定事項を一方的に通達するのではなく、議論を重ねて納得したうえで共有することを大切にしています。
社員への共有・浸透の場としては、四半期に1度、幹部陣と内勤社員による全体会議を実施しています。
また、年に1度は現場に出ている社員も集めてキックオフミーティングを開き、期の目標を直接伝える場を設けています。
現状、社内報や専用の質問窓口は設けていませんが、こうした会議やミーティングの場を通じて、社員への情報共有と浸透を図っています。
今後も全体会議やキックオフの場を活用しながら、方針や目標が社員一人ひとりに伝わる組織づくりを進めてまいります。