
若手の昇格について
年収・給与・評価2026年6月23日 公開

昇進はどのように判断されるのでしょうか。基準があれば教えてください。また、年功序列の風土はあるのでしょうか?
実態はこうです
ご質問いただきありがとうございます。
年功序列の風土はなく、昇進や昇格に年齢や社歴は関係ありません。
意欲や能力、実績が伴えば積極的に役職に挑戦できる環境です。
例えば、各役職において最も年齢が若い社員は、店長が28歳、バイヤーが30歳、課長が35歳、次長・部長が45歳となっており、若手であっても役職に登用されております。
昇進の判断基準としては、現在の役割をどの程度遂行できているかを人事考課にて確認いたします。
その結果を踏まえ、面談の際に一段階上の役職や業務への挑戦を打診し、本人に意欲があれば昇進となります。
今後も年齢にかかわらず、挑戦意欲のある方を登用し、活躍できる環境づくりに努めてまいります。