
選考フローや面接形式について
採用・面接2026年6月3日 公開

選考フローや面接の形式について教えてください。また、面接ではどのようなポイントを重視されているのでしょうか。
ご質問いただきありがとうございます。
選考は、一次選考(Web面接)、二次選考(筆記試験・適性試験・役員面接)という流れで実施しております。
面接は、一次選考では役員1名と司会者1名、二次選考では役員3名、本部長1名、司会者1名の計5名で対応いたします。
複数の面接官が同席するのは、多角的な視点でお話を伺うためです。
役員は会社の理念に対する理解や人となりを、本部長は在学中に力を入れたことなどを通じた性格面を中心に見極めます。
面接の場では応募者の方がリラックスして本来の力を発揮できるよう、面接官は笑顔で対話することを心がけております。
緊張されているご様子があれば、深呼吸の時間を作り、話しやすい雰囲気づくりに努めております。
面接で重視しているのは、粘り強くチャレンジした経験や、チームで協力して取り組んだ経験など、弊社の企業理念と重なる行動です。
入社後のミスマッチを防ぎ、ご自身らしく働いていただくためにも、面接の場ではぜひ飾らない「素の自分」でお話しいただきたいと考えております。
今後も、応募者の皆様の意欲を受け止め、真摯な面接対応に努めてまいります。
