
営業の仕事内容について
仕事内容2026年7月30日 公開

貴社の営業職の詳しい業務内容について教えてください。営業の仕事を通して、どんなことが学べるのでしょうか。
ご質問いただきありがとうございます。
弊社には『社宅管理事業』と『留守宅管理事業』があり、それぞれの事業で営業の仕事内容が異なります。
事業ごとにご紹介させていただきます。
【社宅管理事業】
企業の社宅を管理する事業で、法人営業部に所属する社員が営業職を担っています。
法人営業部では、法人に対する営業活動、不動産仲介事業者ネットワークの拡充、各種書類作成やインサイドセールス、マーケティング業務など役割はさまざまです。
業務内容も役割も幅広いため、適材適所で担当を決めています。
【留守宅管理事業】
転勤者の留守宅を管理する事業で、営業職と事務職で構成されています。
事務職以外の業務全般を営業職が担うため、業務内容は多岐にわたります。
お客様である法人や物件オーナー様との日常的な折衝や契約業務、物件の管理、不具合対応、解約の受付など、営業職は事業に付随するあらゆる業務を担当しています。
担当業務により外勤中心と内勤中心、どちらの働き方のパターンもございます。
上記のように、事業により業務内容は異なり、幅広い仕事があります。
「どう成長していきたいか」「どんな能力を身につけたいか」という希望を伺った上で、ご自身が学びたい分野があれば、それに準ずる業務をお任せしていきます。
また弊社では、リロケーションジャパングループ内での異動に立候補できる仕組みもございます。
チャレンジしたい職種や、学びたい業務スキルがあれば、ぜひご相談ください。