
営業スタイルについて
仕事内容2026年2月4日 公開

営業担当はお客様先や現場を日々訪問するスタイルなのでしょうか?営業職一人あたりの案件や現場件数はどのように割り振られるのですか?
ご質問いただきありがとうございます。
弊社の営業職は、勤務時間中はできるだけ現場やお客様先を回って顔を出すという、積極的にコミュニケーションを取る営業スタイルで活動するよう指導しています。
各自がノートパソコンとWi-Fiルーターを持って外出先でも仕事ができる環境を整えているため、現場での業務やお客様との打ち合わせが終了した後、必ず事務所に戻って事務処理をするという形ではありません。
営業職一人あたりの案件や現場件数については、現場によって規模や内容が異なるため決まったルールはありません。
首都圏でも地方でも、小規模の現場を複数担当する場合もあれば、大規模な案件に集中して担当する場合もあります。
営業職一人ひとりのリソースをベースに、上司がバランスを見ながら業務を割り振りしていきます。
弊社は、「お客様に より長く より広く より深く寄り添うファシリティ・ライフ・パートナーへ」という経営ビジョンを掲げ、事業活動を遂行しています。
お客様により付加価値の高いサービスを提供することを営業職一人ひとりが自覚し、適切なリソースでお客様の課題に対する適切なソリューションを提案できる営業活動を継続していく所存です。
