
風通しを良くする取り組み
株式会社キャリアプラン2024年5月2日 公開

「社員同士が顔を合わせる機会は少ない」と聞いたのですが、社内の風通しは問題ないのでしょうか。
ご質問をいただきありがとうございます。
社員同士が顔を合わせる機会が頻繁にあるわけではないことは事実ですが、エリア長(部長レイヤー)、ブロック長(リーダーレイヤー)には日常業務の中でいつでも相談などを持ちかけることができます。
また、自らの裁量で積極的に横の繋がりをつくって情報交換を重ね、教室運営に活かしている校長もいます。
この他にも、語学研修では普段と違うメンバーとの交流も生まれ、チームビルディングの機会も定期的に作るようにしています。
社員の家族も自由に参加できるバーベキューや社内の野球チームもあり、仕事を離れてのコミュニケーションを楽しむことができます。
なお、社員同士の関係性について聞いた社内イメージ調査でも、83%の社員が「フラットなコミュニケーションが多い」と回答しており、そのような環境が職場の活気を生み出すことにもなっていると考えています。
今後もオープンな組織風土を大切にし、共に助け合い、支え合える職場づくりを推進してまいります。
社内イメージ調査は、以下ページにまとめております。ぜひこちらもご参照ください。
https://www.t-msg.co.jp/recruit/image-survey.php