
若手登用の実態と評価基準について
評価2026年1月27日 公開

年功序列ではなく、若手でも実力があれば適正に評価され、責任あるポジションを任せてもらえる環境でしょうか。
ご質問いただきありがとうございます。
弊社では、年齢や社歴に関わらず、意欲と成果を正当に評価し、若手を積極的に重要ポストへ登用しております。
評価基準は「営業成果70%」「行動評価30%」です。
数値実績はもちろん、主体性やチームへの貢献度といった定性面もしっかりと評価に組み込む仕組みを整えています。
また、営業部門を「基盤構築」と「成果追求」の2チーム制とし、段階的にスキルを習得できる体制を設けることで、未経験者や若手の着実な成長を支援しています。
実際の実績として、新卒入社3年目でゼネラルコンサルタント(一般的な次長職)へ昇格した社員や、営業未経験から入社2年目でジュニアコンサルタント(一般的な係長職)に抜擢された事例が多数あり、早期から責任ある役割で活躍できる環境です。
今後も、社員一人ひとりの挑戦を後押しし、実力が正当に報われる環境づくりに努めてまいります。
