
物件の見回りや防火対応について
商品・サービス2026年2月6日 公開

管理物件の防火対策などはどのようにされているのでしょうか。
ご質問いただきありがとうございます。
弊社が管理している物件は、1~2ヶ月に1回、必ず専任の協力業者が見回りを行っています。
現場に異変があった場合、例えばたばこの吸い殻が落ちているような場合はすぐに弊社に報告が入り、その都度適切な対応を行っています。
また、消火器や報知器など防火関連の設備も常に使用期限を確認し、法定点検なども漏れなく実施しています。
こうした取り組みを通じて、管理物件の防火に日頃から努めています。
例えば、管理物件に外国人の入居者様が多いような場合は、防火に関する掲示物を外国語で併記するなど、周知方法なども臨機応変に対応しています。
なお共用部分の点検につきましては、下記のページでも詳しく解説していますので併せてご覧ください。
【共有部分の点検について】
共有部分の点検について 【公式】株式会社生活プロデュース - 「kai」口コミ・評判へ回答するポータルメディア
「マンションの廊下の電気がつかず、真っ暗すぎて階段を昇るのが怖い。」という口コミを見ました。共用部分の設備は点検しないの…
今後も入居者の皆様に安心して暮らしていただけるよう、防火対策や見回りに努めてまいります。
