
事業展開について
経営方針2025年7月3日 公開

「計画性のない事業展開のおかげで賞与が減らされた」という口コミを見ました。実態はいかがでしょうか。
ご質問をいただきありがとうございます。
2024年度における年末一時金が例年より少なくなったことは事実です。
その最大の要因は施設への大型投資により利益に影響がでたためです。
こうした投資は、将来的な成長につながる重要な取り組みであり、長期的な視点で事業の発展を支えるものです。
弊社では、短期的な収益の追求にとどまらず、長期的な成長と社会貢献を見据えた投資を方針として掲げています。
一時的な資金投資はあったものの、売上は前年度を上回っており、経営状況に懸念はございません。
今後、大型投資案件が発生した場合は、一時金に大きな影響がないような運用を検討しています。
地域社会の未来を切り拓く拠点を創る。
この挑戦を続け、実現していくことが私たちの使命です。
この挑戦を積み重ねれば、会社の成長と社員への更なる利益還元が可能であると確信しています。
弊社の考え方や今後の戦略などにご興味がございましたら、詳しい資料をご用意していますので、ぜひご覧ください。
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昭和32年創業。株式会社JPFの公式WEBサイト。競輪を初めとした公営競技における写真判定システムの構築はお任せください…