
配属先の決定について
異動・配属2025年12月23日 公開

入社後の配属先や担当する業務は、どのような流れで決まるのでしょうか?
実態はこうです
ご質問いただきありがとうございます。
配属先は、ご本人の希望と適性を最大限に尊重して決定しています。
新卒の場合、具体的には、職種別インターンシップや選考時の適性、入社後研修や適性検査の結果などを総合的に判断。
入社時には第3希望までの配属アンケートを実施し、会社の人員計画と照らし合わせつつも、一人ひとりが最も力を発揮できるポジションを検討します。
配属後の担当業務についても、一方的な割り当てではなく「対話」を重視。
配属時の面談に加え、半期ごとの面談や1on1を通じて、得意分野や「今後挑戦したいこと」を上司とすり合わせながら決定します。
さらに、年に1回の自己申告制度や社内人材公募制度を活用し、社内のさまざまなキャリアに挑戦できる環境を整えています。
今後も社員一人ひとりが自分のキャリアを主体的に描き、多様な経験を積める機会をさらに広げてまいります。
