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株式会社バレッグス

1. 不動産の売買・賃貸借・リース並びにそれらの仲介、管理、コンサルティング業 2. 不動産投資顧問業 3. 家賃債務保証業 4. 建設・建築・土木・解体工事の企画、調査、設計、施工、請負、監理及びコンサルティング業 5. 損害保険代理業、その他保険の媒介及び代理業 6. ホテル、旅館等観光施設、ゴルフ場、マリンクラブ等レジャー・スポーツ施設及び飲食店の経営及びコンサルティング業務 7. 建築物の管理、清掃及びメンテナンス業務 8. 不動産特定共同事業法に基づく事業 9. 経営に関するコンサルティング業務 10. 上記各号に附帯し関連する一切の業務

東京都目黒区鷹番2-5-21

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  • 休暇制度について

    休日・休暇2026年4月1日  公開

    部署によって休日数や休みやすさに違いはありますか?年末年始などの長期休暇の有無も教えてください。

    実態はこうです

    ご質問いただき、誠にありがとうございます。

    弊社では、上場企業としてコンプライアンスを遵守し、全社共通で完全週休2日制を導入しております。
    したがって、所属部署によって年間休日数に差異が生じることはございません。

    ただし、BtoCという不動産業の特性上、土日祝日が営業の要となるため、部署により固定の休日曜日が異なる点や、特定の曜日における休みやすさに相違がある点は事実としてございます。

    一方で、夏季休暇(お盆)や年末年始などの長期休暇については、部署によって取得方法が異なります。

    職種による特性を考慮しつつ、全社員が等しく心身をリフレッシュできるよう2026年4月からは年間15日間の「特別休暇」を改定いたしました。
    「バースデー休暇」や「アニバーサリー休暇」、および「月1回の半給」といった個別の制度を廃止し、年間15日分の特別休暇として集約する新たな仕組みを導入しております。

    今回の改定は、子育て世帯が増加している社内状況を鑑み、保育園が休みになる祝日への対応を制度化することで、子育て支援に資することを目的としています。
    土日休みの部門においては、これまで祝日は有給休暇を申請して休む必要がありましたが、4月からは原則として「土日祝日休み」に変更しております。

    また、営業などの土日休みではないフロント部門においても、部門ごとにカレンダーで指定された日に特別休暇を一斉に消化する仕組みを導入いたしました。
    これまで個人が休暇を取っていても部署自体が稼働していると、お客様からのご連絡などがあり「完全に休まらない」という課題がありました。
    これを解決し、気兼ねなく完全に業務から離れてリフレッシュできる環境を実現しております。

    今後も、高いパフォーマンスを発揮し続けるためのメリハリのある職場環境づくりを、より高い水準の管理体制をもって推進してまいります。

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