
社員同士の交流機会について
社風2026年3月10日 公開

年次や立場の異なる社員同士が関わる機会はありますか?
ご質問いただきありがとうございます。
弊社では年次や部署を超えた社員同士の交流を大切にしており、様々な取り組みを行っています。
業務におけるコミュニケーションとしては、定期的な1on1ミーティングを実施し、相談しやすい環境づくりを意識しています。
また、全社規模のイベントとして運動会や社員旅行も開催しており、部署や世代を超えた交流の機会となっています。
また、共通の趣味を通じた交流も盛んです。
会社公認の野球部やサッカー部、テニス部、釣り部などには20代から50代まで幅広い社員が参加しており、活動後に食事へ行くなど自然な形で交流が生まれています。
その他にも、フットサルやバスケットボール、スノーボードなど、有志で集まる活動もあります。
こうした交流の土台として、安心して働ける職場環境の整備にも力を入れてまいりました。
ハラスメント研修や管理職向け教育を継続して実施することで、過度な上下関係のない、心理的安全性の高い組織づくりを推進しています。
これからも社員同士が自然につながれる環境を大切にしてまいります。
